QBM500 格言シリーズ(91)

QBM500 格言シリーズ(91)

 

「悪い話があるときは、単刀直入に

言うのがよい」

オスカー・ワイルド

<英国の詩人・作家 1854-1900>

(『英語の名言』晴山陽一著より)

 

 

私たちの心を最も不安定にするのは、

「普段の私」と不調和な情報が、

調和できないまま存在するときです。

 

 

最も不安定になるのは、

悪い話を聞いた人が、

それを拒絶して認識しないようにするとき。

 

 

第二に不安定になるのは、

不調和な話があるはずなのに、

それを調和する機会が来ないとき

 

 

不調和な話を聞いて

調和するまでの間も不安定になりますが、

それは一時的なことです。

 

 

最初のケースなら、

その人は、それだけの人なのです。

 

 

第二のケースは、伝える側の問題です。

この格言で、単刀直入に言わない場合です。

 

 

周囲の人々を、一刻も早く

調和した状態にしてあげましょう。

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